ここから本文です。
暮らしへの保証

◆先輩職員の声

【私は警察アパートで、こんな風に暮らしていました】
私が暮らしていた宿舎には、同期の警察官や、年齢の近い警察官が沢山住んでいたので、休日に集まって食事をしたことや、バイクで遠出したこと、スキーに行ったことが良い思い出です。
また、原状回復可能な範囲で部屋をDIYするのも楽しかったですし、家族でも十分に住めるほどの広さなのに家賃が安く、引っ越しの際の敷金礼金なしという点にはとても驚きました。
人事異動時は、自分で新しいアパートを探す必要がなく、希望をすれば異動先の所属で入居する部屋を割り当ててもらえるので、引っ越し作業で慌てる必要がないことも魅力だと思います。
休暇の充実

健康づくり事業
警察職員が利用できる、宿泊施設などの確認は、下記のサイトからご確認ください。
・宿泊施設

将来への「備え」

怪我や病気への備え

詳細は、下記サイトからご確認頂けます。
健康管理をサポート

毎年、定期健康診断又は人間ドックを実施し、健康状態を確認しています。
また、特殊勤務者には追加の検査を実施しています。


