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自転車の通行等に関するルールについて

最終更新日:2011年3月11日

自転車の通行等に関するルール

1 普通自転車の歩道通行ができる場合
  ○道路標識等で指定された場合 〜安全な速度と方法で!
  ○運転者が児童、幼児、70歳以上の高齢者の場合
  ○車道又は交通の状況から見てやむを得ない場合
  (道路工事、道が狭い等)

2 子供はヘルメットを着用しましょう
  児童・幼児(13歳未満の者)を自転車に乗車させるとき、保護者は
  ヘルメットを着用させましょう。(補助イスに乗車させるときも!)

3 歩行者用信号機のある横断歩道を通行できます
  ○歩行者の通行を妨げるような通行はできません。
   自転車通行帯のあるところでは、そこを通行します。
  ○歩行者信号機の意味は
   青色灯火 〜直進、左折ができます。
   青の点滅、赤色灯火 〜横断を始めてはなりません。

自転車安全利用5則
 1 自転車は、車道が原則、歩道は例外
   ● 車道では、前後左右の車の動きに注意しましょう。
 2 車道は左側通行
   ● 車道の左側に沿って走りましょう。
 3 歩道は歩行者優先で、車道よりを徐行
   ● 歩行者の通行を妨げるおそれがあるときは、一時停止しなけ
    ればなりません。
 4 安全ルールを守る
   ● 飲酒運転・二人乗り・並進の禁止
     自転車も、「飲んだら乗らない」「乗るなら飲まない」
 5 子供はヘルメット着用
   ● 自転車を運転するときも、自転車に乗せてもらうときも、ヘル
    メットをかぶりましょう。

身に着けましょう!安全な乗り方  覚えましょう!正しいルール!

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